広告掲載方針
現在の状況
当サイトは、第三者配信のアフィリエイトサービスプロバイダ(ASP)を通じた広告掲載を予定しています。 本ページ公開時点では、まだ広告を掲載していません。 掲載を始めた記事には、下記のとおり記事の冒頭に広告である旨を表示します。
読者が当サイトのリンクを経由して資料請求・申込みなどを行った場合、 当サイトは広告主から成果報酬を受け取ることがあります。 読者が支払う金額は、当サイトを経由してもしなくても変わりません。 報酬は広告主の広告費から支払われます。
広告表示について
景品表示法(令和5年10月1日施行のいわゆるステルスマーケティング規制)にもとづき、 広告を含む記事には記事の冒頭に【広告】である旨を表示します。 フッターや文末にのみ記載する方法は取りません。文字サイズを本文より小さくすることも、 背景に溶ける色にすることもしません。
この表示は、記事ごとに人が貼るのではなく、広告を紐づけた記事に自動で入る仕組みにしています。 貼り忘れが起きない構造にしたうえで、公開前の機械検査が 「広告リンクがあるのに表示がないページ」を検出してビルドを止めます。
報酬額が評価に影響しないようにするための運用
アフィリエイトサイトの構造上、報酬の高いサービスを勧めたくなる誘因は常に存在します。 そのうえで、次の運用を守ります。
- 公営斎場・給付金を先に書きます。 当サイトの記事で読者の負担が最も下がる選択肢は、多くの場合 公営斎場の利用と給付金の申請です。これらは当サイトに1円も入りません。 それでも、広告のある選択肢より前に、同じ大きさで書きます。 これが守れなくなった時点で、このサイトを続ける意味がありません。
- 掲載順を報酬額で決めません。 一覧は地域順・五十音順など、報酬と無関係な基準で並べます。 根拠を示せない「おすすめ順」という表示は使いません。
- 公表されている金額を、広告の有無で変えません。 広告主に不利な数字が出た場合も、そのまま掲載します。伏せることはしません。
- 広告主から記事内容の指定・修正依頼を受けても、事実に反する変更には応じません。 事実誤認のご指摘は訂正しますが、評価を良く見せるための書き換えは行いません (訂正・削除のご依頼)。
- 広告を掲載していないサービス・選択肢も扱います。提携の有無を掲載可否の条件にしません。
当サイトが行わないこと
- 利用していないサービスについて、利用したかのように書くこと(編集方針)
- 不安や悲しみに付け込んで申込みを急がせること。 「今すぐ」「損をする前に」といった煽りで判断を早めさせる書き方はしません
- 成果地点を偽ること(資料請求で成果が発生するものを「相談」と書くなど)
- 当サイト独自の金銭・ギフト券等の提供を条件に、申込みを促すこと
- 葬儀の受注・施行・斡旋、見積もりの取得代行(当サイトは葬儀社ではありません)
- 読者の個人情報を広告主に提供すること(当サイトは個人情報を取得していません)
広告に関するお問い合わせ
掲載内容についてのご指摘・ご相談はお問い合わせからお願いします。 掲載対象の運営会社さまからのご連絡も同じ窓口で受け付けます。
制定:2026年8月